TCAPRESS7月号は、タカラジェンヌとしてラストを飾る礼真琴さんが表紙ですね。
出門の画像は、どのアングルでもどのタイミングでも色気があるし、カッコいいのですが、それでもこの表紙のこっちゃんはひと際、粋で艶のある男役姿。引き締まった表情も輪郭も、削ぎ落された美が宿っています。
巻頭特集も“こっちゃんづくし”
で、巻頭特集もすごく写真が綺麗だった…
深紅のライトに照らされた出門の迫力あるショットも印象的です。
もう、どこまでも礼真琴特集で有難い限りなのですが、本当に本当にカウントダウンだなぁ…とめちゃくちゃ実感してきました(;_;)グッズも動画も、てんこ盛り…!
この間観たこの番組、改めて良かった…!
『ANTHEM』音楽配信も間近!
明日には、「ANTHEM」の音楽配信も始まりますね!
私は、すでにCDで聴かせてもらったのですが、やっぱり音で聴いてもライブ感が凄くて最高です(≧▽≦)
どの曲も選べない程いいけれど、やっぱりあの色気溢れる「バラ色の人生」は何度リピートしたかわかりません…!
スカイステージ『RED STONE』NOW ON STAGEも楽しみ
TCAPRESSつながりで、スカイステージのお話ですが…
すごく楽しみにしてるんです。なにせ、マイティの異動後初めてのトーク番組。その出演者はこちら。
出演者、何だかすごく多い気がする(゚д゚)!別箱だから?

「水美舞斗 × きよら羽龍」の並びに注目したい
ここで新鮮に感じたのが、「水美舞斗 きよら羽龍」と字面の並び…
あれ?なんか、凄くよくない?(*’▽’)と思いました。
美しく流れる水、龍、羽、舞う…なんと美しい漢字の並びだろうと新鮮な驚き。
きっとお隣同士で並ばれると思いますが、どんな「並び」になるのでしょう。
マイティ95期、おはねちゃんは104期。
約10期と大きく隔たりがありますが、舞台姿が落ち着いているおはねちゃんなら、全く違和感なさそうです。
鷹翔千空さんは実質的に2番手のポジションで活躍されるのでしょうし、亜音有星さんもマイティのキラキラスターオーラに、大きな影響を受けてさらに大きな存在感を放ちそうですね。

東京公演に向けて、「いま」を噛みしめて
礼真琴さんがご出演される数々のスカステ番組が待ち遠しいし、マイティのナウオンもとても楽しみ。
こうして、時代は移り変わりながら宝塚歌劇は連綿と続いてきたわけだけれども、やっぱり、今はまだ大好きなこっちゃんが宝塚歌劇を去ってしまう日が来ないでほしい、と思うくらいやっぱり寂しいです。
が!!
東京公演も奏功していたら始まってしまう…!
6週間とはいえ、絶対にあっという間に感じるはずだから、噛みしめて過ごしたいです。
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